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2012-13 SKI テクニカルデータ

2012年03月01日 · ニュース

ミニパンフレットに記載されているテクニカルデータです。

model
size
[mm]
top
[mm]
center
[mm]
tail
[mm]
radius
[m]
WORLDCUP i.GS RD
<レースプレートRDX>
191
105
69
90
27.8
188
104
69
89
27.8
183
104
68
89
25.4
178
102
68
87
25.4
175
104
68
89
23.0
WORLDCUP i.SL RD
<レースプレートRDX>
165
117
66
100
13.0
160
116
66
99
12.5
155
115
66
97
12.5

WORLDCUP REBELS i.SPEED
<スピードフレックス>

185
113
66
94
19.1
180
112
66
94
18.0
175
111
66
94
17.1
170
111
65
93
16.1
WORLDCUP REBELS i.SL
<スピードフレックス>
165
122
66
107
11.5
160
121
66
106
10.7
155
121
65
106
10.0

i.SUPERSHAPE TITAN
< スピードフレックス>

177
129
79
115
14.7
170
128
78
114
13.5
163
127
77
113
12.4
156
126
77
112
11.3
i.SUPERSHAPE MAGNUM
< スピードフレックス>
177
122
71
108
14.7
170
121
71
107
13.5
163
120
71
106
12.4
156
119
70
106
11.3

i.SUPERSHAPE SPEED
< スピードフレックス>

177
120
66
99
15.5
170
119
66
98
14.3
163
118
66
97
13.2
156
117
65
97
12.1
i.SUPERSHAPE
< スピードフレックス>
170
121
66
106
12.1
165
121
66
106
11.4
160
120
65
105
10.7
156
120
65
105
10.0

INTEGRALE 009
<パワーレール>

170
127
75
111
13.2
163
126
74
110
12.1
156
125
74
109
11.1
149
124
73
109
10.0

INTEGRALE 007
<パワーレール>

170
126
72
109
13.3
163
125
71
108
12.2
156
124
71
107
11.2
149
123
70
107
10.2
X-SHAPE MTX
< パワーレール>
170
125
72
109
12.9
163
124
71
107
10.8
156
124
71
107
10.8
X-SHAPE STX
< パワーレール>
170
124
68
108
12.1
163
123
68
107
11.1
156
122
67
106
10.1

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2012-13 HEAD Intelligence Ski Camp 終了

2012年02月26日 · イベント, キャンプ, ニューモデル試乗会

そして最終日は様々なバーンを一気に滑りながら、雪から受ける感覚を楽しむ、集中してチャレンジするスポーツとしての楽しさを体験する日です。かなりハードな1日になりますが、本物のスキーがどういうものか、よく分かる内容になっています。起伏の激しい八方尾根で標高差をノンストップで滑り降りるこのキャンプは本当に力がつきます。またリッチが積極的に後ろを滑らせてくれるので、かなり高いイメージを塗りに焼き付けることができます。参加してくださった皆さん、本当にお疲れ様でした。

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2012-13 HEAD Intelligence Ski Camp(レッスン編)

2012年02月25日 · イベント, キャンプ, ニューモデル試乗会

alpusgymskitraining

雪上では午2時間、午後2時間のレッスンですが、このキャンプの特長は標高差4,000mを超える滑走量です。初日は基本となるポジションやシルエットを確認する練習で、2日目はシチュエーションを変えながらタイミングや方向への適応力を高めるトレーニングでした。求める技術は、スタートからゴールまで加速していく競技性の高い技術では自然の中で自由にシュプールを描くことができないので、スタートからゴールまで同じスピードで降りていける技術を目指します。そのためには、スウィングの調整力を高め、舵取りの間角づけを徐々に深くしていくカーブ技術で板を走らせます。板を滑らせながら外側に押し出していく中で板のたわみを導き出し、そこに軸を作ってカーブさせる技術はかなり難しい技術と言えますが、参加した皆さん真剣に取り組んでいらっしゃいました。レッスン終了後、今年もアルプスジムに出かけ、疲れた身体をストレッチングでほぐし、スウィングの動かし方を確認してきました。夜は恒例のデジタル・ミーティングで再生速度を自由に変えながら、自分の滑りをチェクして終了しました。

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